> 清風宕峯会とは

ご挨拶

 昭和20年に校祖である平岡宕峯先生が、学校法人清風学園を創立され、「徳・健・財、三拍子そろった姿でルールを守り、世の中のために尽くす人間になるために勤勉努力する理想的な人物を育成する」という建学精神の下、平成27年で創立70周年を迎えました。また、平成27年第1期目の新校舎が完成し、第2期目の新校舎が平成28年秋に完成予定となっております。母校は、また新しい一歩を踏み出すこととなりました。  私ども清風宕峯会では、この創立70周年と新校舎完成を記念して、平成28年1月1日に正門に教育方針などを記したレリーフ『石の黒板』を寄贈させて頂きました。この『石の黒板』に卒業生が集い、学生時代の我に返る象徴的な場所になればとの想いが込められております。  また、清風宕峯会では、総会・懇親会・各学年同窓会サポートをはじめ、本ホームページやFacebookで情報発信と同窓生相互の親睦を図り、母校の発展への協力活動を続けております。  清風宕峯会役員が一丸となり、「自利利他」をモットーに、恩師からの教えやこれまで先輩方々から受け継いできた同窓生相互の強い「つながり」を発展させることにより、清風学園の発展及び社会貢献に努めて参りたいと存じます。今後とも、同窓生の皆様のご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。

清風宕峯会 会長

西野 弘一

ページトップへ戻る